デジタル社会が到来し、新たな価値観がどんどん生み出されていくこの時代、まちづくりに最新技術をどう実装していくのか。
17日、福岡市・天神の「TECH PARK(テックパーク)」を訪問。小学生たちがパソコンと向き合い、夏休みの思い出をまとめていました。かわいらしいイラストたちが動く、立派なプレゼンテーション資料に。3Dプリンターなども。「テクノロジーと遊ぶアフタースクール」を掲げ、子どもの個性を大切に、育ちと学びを支援しています。すごい、魅力的、ワクワクします。
テックパークを運営する企業「グルーヴノーツ(Groovenauts)」さんは、AIと量子コンピュータの技術で様々な社会課題の解決をめざしています。代表取締役会長の佐々木久美子さんたちから話を聴かせていただき、まちづくりの可能性が拡大。ありがとうございました!
今回の訪問は、都市整備課古賀駅周辺開発推進室、デジタル推進課、生涯学習推進課のメンバーと一緒に。人材育成の視点からも重要な示唆を得られました。自治体経営は時代の変革に即応し続けることが求められるとあらためて実感。さあ、頑張ろう!
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古賀市の恒例行事「いきいきボールンピック大会」に向けた動画を収録!
高齢者の皆さんの健康づくり・介護予防イベント。新型コロナウイルス感染症を踏まえ、予選は各地域の公民館・集会所などにチームがそれぞれ集結し、分散開催します。16日に開会挨拶と始球式を収録しました。果たして始球式は成功したのか?!
各会場で上映されます。お楽しみに!
投稿者:【mayor2010】
2022年08月22日 13時00分
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