古賀西小5年生とランチミーティング。
給食を食べながら子どもたちの声を聴き、まちづくりにつなげます。主権者教育の一環。
8年間続けていると、もう大人になっている方もいて「一緒に給食を食べたんですよ!」とお声掛けいただける機会も。保護者の皆さんから「自宅で子どもが『市長と話した』と報告してくれた」とのお声も多々あり、市政に関心を持っていただく機会になっているのを実感します。
対話と交流が原点ですね。
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早朝の駅で、中学生の男の子から声を掛けられました。
「市長、ぼく、JAXAに行ってきます!」
古賀市は来年の市制施行30周年に向けて、未来を担う中学生たちに宇宙とライフスタイルを考えてもらう事業を始めており、その一環で、宇宙航空研究開発機構の筑波宇宙センター(茨城県つくば市)に中学生を派遣します。
これに先行し、宇宙のライフスタイルを古賀市からつくることを掲げ、産業力強化の一環で、市内企業さんたちとも連携し、宇宙食の開発にも具体的に着手しています。
近年、古賀市は子どもの意欲を引き出し、生き抜く力を育む取り組みを展開中。引き続きご注目いただけたらと思います。
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文化の日の3日は、市民駅伝競走大会、記念式典、芸術文化の祭典、九州古賀ボーイズ卒部式、五所八幡宮夜の参道アート再訪、花鶴校区通学合宿と息つく間なく。
多くの市民の皆さんからこれからのまちづくりへのご期待のお声をいただき、勇気付けられます。頑張ります。
投稿者:【mayor2010】
2026年11月06日 17時12分
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