もうすぐ大相撲九州場所!
九州場所が11月9日に始まるのを前に、阿武松部屋の阿武松親方と阿武剋関(前頭、モンゴル出身)が古賀市役所にいらっしゃいました。阿武松部屋は昨年から古賀神社に拠点を置かれています。阿武剋関から強い意気込みと、先のロンドン巡業でのエピソードを聞かせていただきました。
そして、朝稽古が始まっています。早朝のウォーキングを兼ねて稽古場の古賀神社へ。
古賀市の応援のぼり旗もはためいています。
古賀市に拠点を置いてもらえるのは、地元でお世話をされている高原伸二さんをはじめ後援会の皆さんあってこそ。感謝いたします。みんなで応援していきましょう!
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自治体経営のロングインタビュー、全4回の第1回が公開されました!
https://publab.jp/2025/10/29/7214
「走りながら考える」基本姿勢と首長としての決断の重み、シェアリングエコノミー・DXの理念と実践を中心に。聞き手の官民共創未来コンソーシアム代表理事、小田理恵子さんの手腕に感謝。お時間許す時にぜひご一読ください!
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時事通信さんのトップインタビューが公開されました。
「デジタル実装から変革へ」と見出しに打ち、市民サービス向上のためにDXのX(トランスフォーメーション=変革、革新)を重視する古賀市の自治体経営を分かりやすくまとめてくれています。
さらに、DXと働き方改革・組織風土改革による市民サービス向上を具体化するため、職員の政策立案を支援する新制度を創設したことを初めて報道。窓口受付時間短縮で生み出した時間を有効に活用し、他の部署の有志らとチームを組み本来の担務とは異なるプロジェクトを推進できることなどについて制度上保障するもので、組織全体で創造性を高めるねらいがあります。
快く働き、快く生きる。その前提の環境が整っているからこそ、組織の生産性が向上し、課題解決の可能性が高まる。それが持続可能な社会につながる。その思いで引き続き頑張ります。
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バスケットボールのライジングゼファーフクオカを全力応援!
11月1日はフレンドリータウンとなって初の古賀市応援デー。試合開始前に挨拶。古賀市がスポーツを盛り上げ、まちづくりを進めていることをお伝えしました。
バスケのライジングゼファーフクオカ、サッカーのアビスパ福岡、バレーの福岡ギラソール、九州プロレスはフレンドリータウン協定を締結。さらに野球やラグビーなど様々な競技を応援しています。この日は「こがブルーベリー園」さんも出店していました~。
投稿者:【mayor2010】
2025年11月04日 16時49分
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