古賀モノづくり博 食の祭典!
15日、「古賀モノづくり博 食の祭典」が古賀市鹿部の福岡食品加工団地で開催されました。工業製品出荷額の食料品分野で県内2位、農業が息づく古賀市の魅力が満載のイベント。コラボ弁当など特別企画も多々あり、市内外の多くの皆さんでにぎわいました。
実行委員会の皆さまのご尽力に感謝します!
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男性トイレへのサニタリーボックス設置、完了しました!まずは古賀市役所やサンコスモ古賀、リーパスプラザこがに。
このほど、NHKさんによる取材があり、17日お昼の全国と福岡のニュースで放送されました。保健福祉部長にしっかり語ってもらいました。とにかく広がっていくことが大切な取り組みなので、メディアの皆さんに関心を持っていただけることはとてもありがたく思います。
こちらでニュース映像を見ることができます。
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岸田政権が掲げる「デジタル田園都市国家構想」。地方の様々な課題解決のためにデジタルを実装し、持続可能な社会をつくる。古賀市も積極的に国と連携し、共に推進しています。
今年度、国の交付金の活用が決定しているのは、薬王寺温泉オフィス「快生館」とAIオンデマンドバスの取り組み。
天然温泉の旅館をサテライトオフィスやコワーキングスペースなどにリノベーション。多様な人材の経験や知見が交差し、新たな価値を生み出し始めています。AIオンデマンドバスは花鶴丘、日吉台、鹿部をエリアとして実証運行を今秋開始します。デジタル実装による暮らし方や産業の変革をめざしています。
15日夜、全国の首長有志でつくる「活力ある地方を創る首長の会」(会長=鈴木康友・浜松市長)のオンライン総会が開催されました。デジタル田園都市国家構想をテーマに政府側から講師をお招きし、貴重なお話を聴かせていただきました。引き続き、さらに新たな取り組みも検討しながら、しっかり推進していきます!
投稿者:【mayor2010】
2022年05月19日 15時00分
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