人と猫がともに幸せに暮らせるまちをめざし、古賀市として
クラウドファンディングを始めました!こちらのページをご覧いただき、ご協力をよろしくお願いいたします!
以下、私のメッセージをご紹介します。
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古賀市は、私たち人間と動物が共に生き、幸せに暮らせるまちをめざしています。
令和3年度は、古賀市が福岡県内でも先駆的に取り組んできた地域猫活動をさらに充実させます。これまでは地域猫活動団体の補助制度として、不妊去勢手術費用に助成してきましたが、加えて、猫の譲渡活動を促進するためにワクチン接種やウイルス検査費用への助成も始めました。
今回は、制度の充実で必要となる費用について、全国の皆さまにご寄付をお願いするものです。このプロジェクトを通じ、殺処分や交通事故などで命を落とす不幸な猫をさらに減らしていきたい、一匹でも多くの猫を助けていきたいと考えています。
古賀市独自の市民ボランティアである「わんにゃんサポーター(人と犬猫との共生社会支援サポーター)」の皆さんとの連携で、こうした機運は年々高まっており、さらに輪を広げていきたいとも考えています。
多くの皆さまに古賀市の基本理念とプロジェクトの趣旨にご賛同いただき、ご支援いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
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なお、人間と動物の共生を促進する観点から、古賀市が今年3月から始めた「ペットと暮らすシニアの備えサポート」が5月13日付の毎日新聞夕刊社会面で報じられました。ありがとうございます!
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緊急事態宣言中、乳幼児と保護者の居場所を確保することはとても重要です。このほど、古賀市の「つどいのひろば『でんでんむし』」における育児不安の解消や児童虐待リスクの低減をめざす取り組みを知った東京都北区の駒崎美紀議員のご尽力で、同区がその居場所を実現することになりました。
私は今年1月、全国の同世代の女性議員ネットワーク「WOMAN SHIFT」(代表=本目さよ台東区議)の勉強会で、古賀市のチルドレンファーストをテーマに講演。古賀市が昨年の最初の緊急事態宣言から、乳幼児と保護者の居場所である「でんでんむし」を開き続けていたことを報告し、駒崎議員も参加されていました。駒崎議員のブログで古賀市の取り組みもご紹介いただいているので、ぜひご一読ください。(
こちら)
古賀市のチルドレンファーストの理念がきっかけとなり、他の地域に広がっていくのはうれしく思います。古賀市にとっても励みになります!
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J:COMさんの「つながるニッポン!応援のチカラ」で古賀市を特集した回が再放送されます!
<5月>
15日(土)14時/21時30分
17日(月)4時
20日(木)2時30分
ぜひご覧ください!
投稿者:【mayor2010】
2021年05月15日 00時00分
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