「ふなこさん」の解説で丸わかり!
古賀市立歴史資料館で20日まで開催中の国史跡・船原古墳展。土日限定の学芸員による展示解説「教えて!ふなこさん」が殊のほか好評です!
開館時間は午前10時~午後6時で「教えて!ふなこさん」は土日の①午前11時②午後2時③午後4時に開催します。
ご来場いただいている皆さんは、国内初確認の玉虫装飾馬具をはじめ「国宝級」の展示品と船原古墳の意義を分かりやすく説明するふなこさんにぞっこんなご様子。残るは19日と20日。16種類の缶バッジも絶賛販売中!
さらに、既に来場者は2000人を突破していますが、「2786(ふなばる)人目」の方にはいいことが起きるとのこと!皆さん、ぜひご来場ください!
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全国初の下水道施設をデザインしたマンホールカードの配布をスタートしました!
17日朝、記念すべきお一人目は大野城市の方でした。さらに、期せずしてJ:COMさんの取材も受けることに。自分でマイクを持っているのでリポーターのように見えますが、インタビューに応えている場面です。
マンホールに描かれているのは古賀市の下水処理場「古賀水再生センター」です。全717種類のカードのうち、下水道施設のピクトグラムに分類されているのは、古賀市のカードだけ。平日は市役所の上下水道課庁舎で、土日祝日は古賀水再生センターで配布します。午前8時30分~午後5時。年末年始は除きます。
マンホールカードの詳細は古賀市HPの
こちらをご参照ください。
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子どもたちの育ちと学びをきめ細かく支える観点から、古賀市は小学1年から中学3年まで原則「35人以下学級」を実現しています。国は小学1年のみを35人としているため、ほぼ市の単独費用で独自に実施しているところです。
この小中学校全学年での原則35人以下学級は、私の市長就任前からの古賀市の教育の大方針で、まさに私のチルドレンファーストの理念に通じるものであり、継続しています。
そして、17日、小学校に限り、来年度から5年かけて段階的に35人に引き下げるという政府の方針が明らかになりました。まずはこの方針を歓迎し、中学校についても引き続き前向きに検討していただくことを求めていきます。
投稿者:【mayor2010】
2020年12月17日 15時13分
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