8月22日、市中央公民館で「『セロ弾きのゴーシュ』ダンス・演劇・ボディパーカッションワークショップ発表会」が行われました。これは、市内8小中学校の46人の生徒が、8月19~21日の3日間で練習を行い、その総仕上げとして一般公開の発表会を行ったものです。
宮沢賢治作の「セロ弾きのゴーシュ」の朗読と、朗読の合間に繰り広げられるダンス。どれもたった3日間しか練習していないとは思えないほど息の合ったものでした。
堂々と練習の成果を披露した子どもたちに、観客からは惜しみない拍手が送られました。
投稿者:【towns】
2008年08月25日 15時51分
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