韓国文化教室や中国文化教室、よりみちタイムなど、何かと話題性の多い事業を次々と展開する“新しい”古賀市りんぽ・かんを中村隆象市長、中村榮副市長らが視察に訪れました(11月8日)。
この日、りんぽ・かんで行われていた事業を一つ一つていねいに見て回った市長は、体操教室に飛び入りで参加したり、パソコン教室の受講生と気軽に記念撮影をするなど、終始和やかな雰囲気でりんぽ・かんの実情を視察。
2009年4月には、りんぽ・かんのすぐ横にJR鹿部駅(仮称)が完成し、これからますます市民の利用頻度が高まるりんぽ・かん。今後、どんな事業が飛び出すのか楽しみです。
投稿者:【towns】
2007年11月09日 09時09分
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