1月21日、花鶴川河口に1匹のマンボウが打ち上げられていました。
このニュースを知らせてくれたのは、大森正紀さん。ウォーキング中に偶然発見したとのことです。
早速、現場に駆けつけると、体長120cm、体高130cm、厚さ30cmほどのマンボウが横たわっていました。
マンボウはフグ目マンボウ科の魚で、日本近海にも生息しているとのこと。成長すると体長3m、重さ2トンほどの大きさになることから、今回打ち上げられたマンボウは、まだ子どもと言えるかもしれません。
それでも、間近にすると圧倒されるほどの迫力――。居合わせた人たちからも驚きの声が上がっていました。
投稿者:【towns】
2011年01月21日 11時22分
私もかつて花鶴浜で、打ち上げられたマンボウを見たことがあります。花鶴の海はマンボウのお気に入りなのかもしれませんね
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