8月3日、千鳥小学校学童保育所でソーメン流しが行われました。
午前中、プールでおもいっきり遊んだ子どもたちは、もうお腹ぺこぺこ。お昼になり、教室の外に用意された2本の竹を見ると、子どもたちはすぐさま場所取りに走ります。中には、つゆを入れたコップを片手に「早く麺を流して!」と待ちきれない子も。
ソーメンが流れ出すと、みんな必死に箸で追いかけます。上手にたくさんつかめると歓声があがり、暑さを忘れて楽しみました。80束のソーメンは、あっという間に子どもたちのお腹に納まりました。
投稿者:【towns】
2010年08月04日 08時30分
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