12月27日、なのみの里(久保)で年末の恒例行事になっている「なのみふれあいもちつき」が開催されました。
この行事は、なのみの里が開所して以来行われており、今回で19回目。当初は、なのみの里利用者だけで行われていましたが、次第に利用者の家族、近隣住民とのふれあいの場となり、年々にぎやかさを増しています。さらにおととしからは中学硬式野球チーム“九州古賀”が加わり、青空の下、子どもも大人も力いっぱい餅をつきました。
ついたおもちは雑煮やあんこもちなどに調理されて参加者に振る舞われ、参加者たちは顔をほころばせながら舌鼓をうっていました。
投稿者:【towns】
2008年01月08日 09時42分
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