7月8日、社会福祉協議会内「しゃんしゃん」で、玄海カラオケ教室が童謡や踊りを披露しました。
「里の秋」「月の砂漠」などの童謡や「長崎物語」などの懐かしい歌謡曲が歌われると、入所者の方たちも手拍子をしたり、一緒に歌ったり、思い出の曲を楽しんでいるようでした。
玄海カラオケ教室は40年以上もリーパスプラザの研修棟で活動されているカラオケ教室で、現在は16人の生徒が稽古に励んでいます。「しゃんしゃん」にも玄海カラオケ教室の卒業生が何人もいるとのことで、「元生徒の方々が今日を楽しみにしていてくれて、朝早くから待っていてくれました。とてもうれしいですね」と話してくれました。
※街角スナップでは、皆さんからの投稿をお待ちしています。どしどしお寄せください!
投稿者:【towns】
2014年07月09日 10時38分
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