
全国から200万人もの行楽客が訪れる「博多どんたく」。
その歴史は古く、民族行事の「博多松ばやし(国無形民俗文化財選択)」を起源とするそうです。
明治時代に一時禁止された後、復活した際に、オランダ語のZondag(休日)から「どんたく」という名称がつけられました。

この歴史と伝統をもつ博多どんたくに、35年間も連続出場を果たしているのが、我らが「古賀市半面会子供仁和加」です。
可愛らしい子どもたちが半面をつけて登場するとひときわ大きな拍手があがり、とんちの利いた仁和加で爆笑が湧き起こっていました。
投稿者:【towns】
2006年05月04日 07時38分
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