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過去の市長室ブログアーカイブ


古賀市企業内「同和」問題研修推進員会議に出席しました(5月31日=坂本)

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 古賀市企業内「同和」問題研修推進員会議(企同推)の平成25年度総会が市役所大会議室で開催され、出席しました。企同推の皆さんには、日ごろより、さまざまな人権問題に対して、企業という立場からご尽力いただき、たいへん感謝しております。
 総会では、今年度の重点目標として、「企業・団体相互の連携を深め、研修内容の充実を図る」、「独自研修や外部研修へ積極的に参加する」などが示されました。
 古賀市では、今年度も、さまざまな人権問題をテーマとした研修などを予定しています。7月の同和問題啓発強化月間や12月の人権尊重週間の取組の際には、積極的な人権啓発をよろしくお願いいたします。


平成25年度松くい虫防除事業に参加しました(5月31日=坂本)

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 平成25年度の松くい虫防除事業を海岸沿いの松林で実施しました。「松くい虫(松枯れ)」とは、松の伝染病で、体長1ミリに満たない線虫(せんちゅう)がマダラカミキリを媒介して運ばれ、わずかの間に松を枯らしていきます。そのため、防風林、防砂林として近隣住民の生活環境を守っている松林を保護する目的で、薬品散布を行っています。
 作業は、朝5時から8時まで行い、委託業者が大型の噴霧器を使って松の枝葉に薬品を散布しました。私は、市職員と一緒に噴霧器への給水補助につきました。
 今後も、松くい虫の被害を防ぎ、白砂青松の美しい景観と、生活環境の保全に努めてまいります。


第21回環境自治体会議に出席しました(5月30日=竹下)

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 5月30日からの3日間、第21回環境自治体会議ひおき会議が、鹿児島県日置市の伊集院文化会館などで開催され、環境課職員とともに参加しました。今回のテーマは、「未来へつなごう自然との共生~白砂青松とウミガメの里吹上浜からの発信~」で、全国の加盟自治体から首長や職員、市民など、約800人が集まりました。
 開会にあたって、宮路高光日置市長が「吹上浜(ふきあげはま)や江口蓬菜(えぐちほうらい)などの豊かな自然環境と、先人が伝承してきた歴史や文化の固有の環境に恵まれた日置市にお越しいただき歓迎します」と挨拶されました。
 初日に行われたパネルディスカッションでは、暑いことを逆手にとったPR戦略や商品開発を進めている多治見市の取組などが印象に残りました。また、3日目の吉本哲郎先生(地元学ネットワーク主宰)の講演は「ないものねだりをやめてあるものさがし~地域を元気にする地域学のすすめ~」のテーマで行われ、「自分のまちのことをよく知り、持続的にそこにあるものを活用していくことが大切」と話されました。
 最後に、地域の特性を生かした持続的な「まちづくり」と「ひとづくり」をめざした「ひおき会議宣言」を採択して閉幕しました。
   ◇
ひおき会議宣言は以下のアドレスから閲覧できます
「環境自治体会議ホームページhttp://www.colgei.org/
※古賀市ホームページではないページに移動します


緊急通報システムのデモンストレーションを行いました(5月28日=竹下)

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 緊急通報システム業務を委託している福岡安全センター(福岡市中央区)で、システムのデモンストレーションを行いました。
 古賀市で実施している緊急通報システムとは、65歳以上の一人暮らしで、脳、心臓、呼吸器などに持病を持ち、発作の危険性が高い人や、一人暮らしの重度身体障害者で外出困難な人が、具合が悪いときなどに、ボタン一つで専門的な知識を持つオペレーターにつながるシステムです。
 私も体験させていただき、ボタンを押すと、「竹下さん。どうなさいましたか?」と応答があり、丁寧で落ち着いた対応に、とても安心感を受けました。
 また、この緊急通報システムとあわせて、平成24年度より同システムの相談機能を活用し、75歳以上の一人暮らし高齢者の不安感の緩和を目的とした、安否確認緊急対応コール事業も実施しております。
 今後、一人暮らし高齢者の増加が予想されています。これらの事業が皆さんの暮らしの安心につながっていくことを期待しています。
 利用のお問い合わせは、市介護支援課(092-942-1144)まで。

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ピエトロ古賀第一工場を見学させていただきました(5月28日=竹下)

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 古賀市鹿部の福岡食品加工団地内にある株式会社ピエトロの古賀第一工場を見学させていただきました。
 第一工場ではドレッシングやソース類、パスタ用調味料を製造し、隣接の第二工場ではレトルト製品やレストラン食材の仕込みをされています。そして、工場は古賀だけであり、全国展開している商品もすべて「古賀産」だったことを知り、古賀のモノづくり力のすごさを改めて感じました。
 ピエトロは1980年に村田邦彦社長が、福岡市天神のビルの2階を借りて開いた小さなレストランからスタートしたそうで、「当時から生産・加工・調理はすべて手作りをモットーにやってきたんです」と工場内を案内してくれた執行役員(製造部担当)の山下光雄さんが笑顔で話してくれました(写真右から2人目)。
 特にドレッシング作りの過程を見せていただきましたが、「主役」になるたまねぎのカット工程では、社員さんたちが包丁を片手にすばやく切り刻んでいました。1日2万個もカットして、1日平均6万本のドレッシングを出荷していると聞いて驚きました。
 日進月歩で味をつくり、30年経っても変わらない「伝統の味」が昭和のロングセラーとして全国の食卓で愛されている秘訣だそうです。これからも「おいしさ」と「健康」を追い続けていただきたいと思います。
※現在、ピエトロの工場では、安全上の理由から見学を受け入れていません。


古賀市シルバー人材センターの定時総会に出席しました(5月28日=竹下)

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 古賀市シルバー人材センターの定時総会が、リーパスプラザ大ホールにて開催されました。
 世界でも屈指の長寿国であるわが国において、豊かな知識・経験を持った皆さんが地域社会に貢献されていることはたいへんすばらしいことです。現在アベノミクスなどにより景気が良くなっている企業もありますが、その実感・恩恵は、市民の一人ひとりにまでじゅうぶん行き渡っているとは言えません。こうした厳しい状況の中でも、第4次古賀市総合振興計画で述べたとおり、シルバー人材センターの皆さんに活躍の場がより多く提供できるように全面的に支援していきたいと思います。
 総会では、シルバー農園での保育園児との交流や、刃物研ぎの活動など平成24年度の事業報告のほか、決算報告、監査報告が行われ、参加した皆さんは議案書を見ながら真剣な表情で審議していました。
 今後も、シルバー人材センターの皆さんがさらに多方面で活躍されることを祈ります。


太宰府市を訪問しました(5月23日=竹下)

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 文化財を生かした景観歴史のまちづくりを進めている太宰府市役所に伺いました。地域資源を最大限に生かした観光振興のための特産品の開発、観光案内サインの整備、太宰府ブランドの創造、歴史ボランティアの育成、レンタサイクルなど、さまざまな取り組みについて説明を受けました。太宰府市には多くの史跡、名勝、名産がありますが、定番ものの他に、「パワースポット」「珍名所」「太宰府モニュメント」などの隠れた名所を市民から募った“太宰府あれこれ10選マップ”も見せていただきました。
 古賀市においても、この5月に初めて「自然・歴史・温泉」の3枚の観光ポスターを作成するなど、谷山で発見された金銅製馬具の次世代への継承と絡めながら、観光施策を積極的に進めていきます。

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久保区成人学級で古賀市まちづくり出前講座を行いました(5月22日=竹下)

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 22日の夜に久保区成人学級の開校式が久保公民館で行われました。私は、出前講座の「市長と語るまちづくり」として、約40人の出席者を前に平成25年度の施政方針や市内における自主防災組織の設立状況(28行政区/46行政区で結成率は60.8%)とその重要性及び津波危険区域の約500箇所に海抜表示板を設置する事業の話をしました。参加者の方からは、「講座を聞いて古賀市のことが良く分かった」「他の講座もぜひ受講してみたい」「これからもたくさん古賀をPRしてください」などの声をお聞きしました。
 まちづくり出前講座は平成14年から始まり、市民の皆さんから申し込みを受け、担当職員が、市役所の取組や暮らしに役立つ情報をお伝えするものです。税金、防災、環境、健康、教育、子育て、介護などさまざまな分野で、全42メニューを用意しています。せひ、ご利用ください。
 出前講座のお問い合わせは、地域コミュニティ室(942-1165)までお願いいたします。


男女共同参画審議会委員を委嘱しました(5月22日=竹下)

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 男女共同参画に向けて、市への答申を行っていただく男女共同参画審議会の委員を委嘱しました。今年の委員も社会学などの専門家から市民の方まで幅広いメンバーが集まっており、会長を石原豊子さん、副会長を中村英隆さんにお願いしました。
 古賀市では、平成24年度に第2次男女共同参画計画を策定しており、平成25年度から3年間で計画の点検・評価を行います。初回の会議は計画の各項目における緊急度や進行状況の確認や、3月に募集した一行詩の入選作品の選定などが行われました。委員からは、「古賀市の防災に男女共同参画の視点はあるか」「ワークライフバランスが大事では。公共機関を中心にモデルが必要」「はっきりとした被害者がいるDVや性差別などから取り組むべきでは」といった意見が積極的に出されていました。古賀市の男女共同参画をさらに進めていくために、これからも活発なご審議をよろしくお願いします。


「コスモス広場」利用組合定期総会に出席しました(5月22日=竹下)

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 第13回「コスモス広場」利用組合定期総会が、JA粕屋北部プラザふれあいセンターで開催され、約150人の組合員が集まりました。総会では、昨年度の業務報告に加え、篠崎和美組合長から「午後に来店しても商品を選べるように、数量の確保に努めたい。また、出張販売などの新たな販売方法を模索し、販路を開拓していきたい」と、今年度の重点対策を示されました。
 古賀市としましても、皆さんの活動をサポートし、古賀市の農商工を市内外にアピールしていきたいと思います。


消防本部で業務体験を行いました(5月20日=竹下)

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 粕屋北部消防本部に伺い、火災・救急・風水害等の災害に備えるため消防業務を体験しました。署内の施設や設備の説明を受けたあと、実際に消防車から水を出す放水訓練や、ロープをつたってビルの間を渡る救助訓練などを実施しました。署員の皆さんは軽々と訓練をこなしていましたが、いざ体験してみると思ったように体が動かず、日頃の訓練のたいへんさを痛感しました。また、救急医療に関わる署員と、安心・安全のまちづくりについて意見交換を行い、現場の貴重な意見を聞くことができました。粕屋北部消防本部のみなさん、心のこもったご指導、本当にありがとうございました。
   ◇
 5月29日には、福岡県消防学校(福津市)で第39回福岡県消防救助技術大会が開催され、県内の消防本部から選抜された隊員がレスキューの技術を競います。粕屋北部消防本部の隊員の皆さんが訓練の成果を十分に発揮されますようお祈りします。

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文化協会芸術祭に出席しました(5月19日=竹下)

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 第27回古賀市文化協会の芸術祭に出席しました。この芸術祭は、文化と芸術の普及に貢献されている講師・指導者の方の舞台や作品をご覧いただく祭典です。出演者の皆さんには、日ごろより芸術祭のほか市内で行われる文化的行事への参加をはじめ、文化の振興と発展にご尽力いただき感謝申し上げます。
 リーパスプラザにおいては、芸能(日舞、洋舞、箏、にわか、詩吟、民謡、カラオケ、伝統芸能、音楽)が披露され、特別ゲストとして九州を拠点に活動されている3人組のアコースティックバンド「ミサンガ」の美しい曲も奏でられました。また、サンフレアこがにおいては、美術展(洋画、日本画、書、陶芸、工芸、写真)が展示され、誰もが心を癒やされたと思います。
 今回の芸術祭には約1300人の来場があり、皆さんの活動が地域の中に活力を生みだし、生涯学習の推進に大きく貢献いただくとともに、子どもたちの情操教育の場となっています。これからもこの芸術祭が多くの市民の皆さんに親しまれるよう、長期的な視点に立って古賀市の伝統と誇りを継承してまいります。


食の祭典が多くの人でにぎわいました(5月19日=竹下)

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 第2回古賀モノづくり博「食の祭典」が、福岡食品加工団地(古賀市鹿部)で開催されました。時折、雨風が吹き付けるあいにくの天候でしたが、工業団地の加工品がお買い得価格で買えるということで、市内外から多くの人が詰めかけました。会場は、焼きそばや炭火焼きなど、食欲をそそる香りが立ちこめ、出店者たちが客を呼び込む声が響き、祭らしいにぎやかな雰囲気でした。 
 また、今回の食の祭典では、五十二萬石本舗による「生菓子の作成体験」や西昆による「明太子づくり」など、参加企業による体験教室も催され、親子で楽しむ様子が見られました。
 今年で2回目となった「食の祭典」は、実行委員会をはじめ、40を超える企業・団体の皆さんにご協力いただき、今年も大盛況のうちに幕を閉じることができました。訪れた多くの人に、古賀市の魅力を感じていただけたと思います。これからも、古賀の工業力、商業力をさまざまな形でアピールしていきたいと思います。

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古賀西校区コミュニティ運営協議会全体会議が開かれました(5月19日=竹下)

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 平成25年度古賀西校区コミュニティ運営協議会全体会議が古賀北区公民館で開催されました。古賀西校区コミュニティでは、設立以来、防犯部会、環境保全部会などの部会を設置し、地域住民の要望に応える形で、それぞれの部会を増やしてこられました。そして、今年度新たに福祉部会が設立されることになり、より住民の意見が反映されたコミュニティ運営が可能になるのではないかと思います。
 また、毎年7月に花鶴が浜公園付近の花鶴川河口で行われている「ハマボウまつり」が、今年度より、古賀西校区コミュニティ運営協議会の主催で実施されることになりました。こちらの催しも年々パワーアップしていく予定だそうです。


花見校区コミュニティ運営協議会総会に出席しました(5月18日=竹下)

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 平成25年度花見校区コミュニティ運営協議会総会が花見東一区自治会公民館で開催されました。花見校区では、日ごろから、松原保全活動や花見小学校の校庭を使用しての映画上映会など、特色ある取り組みが行われています。
 総会では、今年度は協議会設立から10周年を迎えるということで、10周年記念行事として松原駅伝大会といった企画が予定されていることなどが報告されました。今後とも、地域の皆さんの絆がさらに深まり、より活発なコミュニティ活動が推進されることを期待しております。


九州市長会総会が大分市で開催されました(5月16日=竹下)

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 第112回九州市長会総会が5月16日~17日の2日間、大分市で開催されました。
 総会では、平成24年度決算、平成25年度予算のほか、全国市長会へ提出する災害対応力強化のための支援、九州新幹線等の整備促進など16議案の審議や国際リニアコライダーの誘致推進を求める決議(案)などの3決議を行いました。
 2日目は行財政、社会文教、経済の3テーマに分かれての意見交換会が行われました。私は、経済(沖縄県うるま市の企業誘致と雇用促進)のグループに参加し、島袋俊夫うるま市長をはじめ、多くの首長と活発な意見を交わしました。
 今回の総会で得られた他自治体の市長さんとの出会いや、貴重な情報の数々を今後の市政に生かしていきたいと思います。


災害対策本部設置運営訓練を行いました(5月14日=竹下)

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 本日、市役所大会議室にて災害対策本部設置運営訓練を行いました。この訓練は今年初めて行われたもので、昨年の九州北部豪雨の最も雨量の多かった地域を想定し、約40人の職員を5班に分けて実施しました。
 訓練のコーディネーター、X・PLUS災害研究所より出される、「市内道路が浸水しました」「市民より避難場所の問い合わせが来ています」などの情報に対し、どう対応するかを判断していく実践的な訓練であり、各班はそれぞれ協力しあいながら対応していました。私も本部長として、災害状況に合わせ避難勧告の指示を出すなどの対応を行いました。
 この訓練が、災害発生時において迅速な行動と的確な意思決定につながるよう、今後も市役所一丸となって災害対策に取り組んでいきます。

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古賀市学校教育グランドデザイン発表会(5月13日=竹下)

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 平成25年度古賀市学校教育グランドデザイン発表会が、市役所大会議室で開催され、坂本副市長といっしょに出席しました。この発表会は、市内すべての小中学校の校長先生が、各校の目標と達成への具体的な方途を説明するものです。発表会では、授業の前に背骨を伸ばし学習規律を高める「こしぼねタイム」(青柳小学校)や、日常生活の心得「北中五則」の徹底(古賀北中学校)など、特徴的な取り組みが数多く紹介されました。
 それぞれの学校の経営方針や教育活動が、子どもたちの健やかな成長につながるよう、大いに期待しています。
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筵内区民軽スポーツレクレーション大会が開催されました(5月12日=竹下)

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 毎年恒例の筵内区民軽スポーツレクレーション大会が古賀東中学校のグラウンドで開催されました。新緑を吹き抜ける風がとても気持ちよく、このようなすばらしい晴天に恵まれたことは参加した皆さんの日ごろの行いのたまものであると思います。
 この日は、小さな子どもから年配の方まで約300人が参加し、グラウンドゴルフや借り物競争、1500メートル走などで爽やかな汗を流しました。このような区の行事を通じて地元の絆が高まることをたいへんすばらしく思います。


古賀東校区コミュニティ協議会全体会に出席しました(5月11日=竹下)

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 平成25年度古賀東校区コミュニティ協議会全体会が古賀東小学校体育館で開催されました。コミュニティの皆さんには、日ごろから防災ウォークラリー大会や清掃活動など、地域の先頭に立って、積極的に活動していただき、感謝しております。全体会では、今年度の新たな取り組みとして、子ども会育成会のスポーツ大会において、防災訓練を実施する予定であることなどが報告されました。今後とも、より一層、人と地域のつながりを実感できるコミュニティづくりが推進されるよう願っております。
 また、古賀市では、古賀東校区のほかに6つの校区コミュニティがあります。今後もそれぞれのコミュニティとともに、古賀の良さと魅力ある地域資源を生かしながら、市の発展に向け、努めてまいりたいと思います。


古賀市行政区長会視察研修に同行しました(5月9日=竹下)

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 5月8日から由布市で行われた区長会視察研修に区長の皆さんと参加しました。訪れた由布市役所では、首藤奉文(しゅとう・ほうぶん)由布市長と市の防災担当者から、由布市の狭間地域で、4地区合同の防犯パトロール隊を組織していることや、消防団の活動を支援する「消防団応援隊」を組織していることなど、地域の活動を紹介していただきました。
 今回の視察研修では、区長会の皆さんと他地域の自主防災組織の様子を見ることができ、たいへん有意義な研修になったと思います。この経験をこれからの古賀市に還元していけるよう、努めてまいります。
 また、首藤市長はじめ、由布市の皆さんには、たいへんお世話になりました。ぜひ、古賀市にもお越しください。お待ちしております。




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