3月24日の午前9時30分から2日目の一般質問が行われました。この日は5人が市執行部と議論を展開しました。
質問した議員とテーマは次のとおりでした。今井公一議員(1. 自転車通行の安全確保について、2. 自治会の危機と地域コミュニティ政策の再構築について、3. 西鉄宮地岳線跡地整備と地域の安全・将来像について)、村松謙二議員(1. 快生館はなぜ自走できなかったのか。公費投入事業の総括責任を問う。)、大隈慶太郎議員(1. 教職員の労務管理責任者である教育委員会がなすべきことは)、中野敦史議員(1. 空き家の発生予防と流通促進による地域活性化について)、秋吉智紀議員(1. 窓口受付時間短縮による市民サービスへの影響について、2. 自治会運営の持続可能性向上をめざす、3. クロスパルこがの今後のあり方について)
詳しいやりとりはインターネット録画配信をご覧ください。
令和8年6月24日
古賀市議会議長 渡 孝二