今回の街角スナップは、山川千寿さんからの投稿です。
『12月15日、えんがわくらぶでは特別講座として松澤先生(西南学院高校教諭)をお招きし、「オーロラ講話」を受講しました。
この講座は6か月前から楽しみにしていた企画で、皆さんはオーロラのスライドを見て「素晴らしい」「神秘的だ」「綺麗だ」を連発しておられました。
オーロラとは、天体の極域近辺に見られる大気の発光現象で、極光(きょっこう・きょくこう)とも呼ばれているそうで、オーロラカーテンの裾の高さは地上100キロメートル、上端は500キロメートル以上になるとのこと。
都市間距離でいえば「博多~新下関間約100キロメートル」「博多~姫路間約500キロメートル」だそうです。
松澤先生は、2001年3月から毎年カナダのイエローナイフに写真撮影に出掛けていらっしゃるそうで、えんがわくらぶの数人から「同行したい!」という声があがっていました。』
※街角スナップでは、皆さんからの投稿をお待ちしています。どしどしお寄せください!
投稿者:【towns】
2013年12月26日 10時45分
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