「いざ火災!」という時に、すぐさま的確な行動ができるか?また、正確な消防機械操作ができるか?
火災の状況は現場ごとに異なり、その都度冷静沈着な行動が求められます。
そのため、消防団員は消防技術の向上のため、年間を通じて訓練を行っています。
4月23日(日)は、機械操作訓練が行われ、ポンプの機械点検や送水中継などが念入りに行われました。



この日は、初任課訓練も行われ、15名の新人分団員が福津市の消防学校で防火技術の基礎を学びました。
投稿者:【towns】
2006年04月24日 12時02分
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