8月17日(火)、古賀南区盆踊り大会会場に、ひときわ目を引く高さ3mもある巨大なアートが出現しました。これは「ランタン絵」と言い、西っこアンビシャス広場の子どもたち16人が活動の一環として今回初めて作成したもの。これまで青森ねぶたを手がけてきた三上真輝さん(天神6丁目)の指導を受けた力作です。
夕日が沈み、夏の夜に浮かび上がった「ランタン絵」の柔らかな灯りに、会場の雰囲気は一層盛り上がりました。
投稿者:【towns】
2010年08月19日 11時00分
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