11月3日、第49回古賀市民駅伝競走大会が行われ、29チームの290人が参加しました。市立球技場を出発し、市内をグルッと1周して千鳥ヶ池公園をゴールとする総距離21.5kmのコースで、10区間をタスキでつなぎました
この駅伝は、約50年前に古賀町・青柳村・小野村が合併した際、3町全てを巡って住民相互の輪を広げることを目的に始まったものです。沿道にはたくさんの応援が駆けつけ、力強い声援で選手たちを後押ししていました。
投稿者:【towns】
2008年11月06日 17時06分
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