12月1日、千鳥苑にて千鳥小校区福祉会主催の「年末餅つき大会」が行われました。一昨年度から行われているこの餅つき大会に、校区の子どもからお年寄りまで約500人が参加しました。
「餅つきしたい人並んでー」と声がかかると、子どもたちは先を争いながら駆け寄ってきて、臼の前には長ーい列。杵の持ち方などを習いながら、みんなで力いっぱい餅をつきました。
今回用意したもち米の量はなんと120キロ。参加した人たちは、つきたてのお餅をその場でほおばり、「おいしいねー」「やわらかーい」と大好評でした。
投稿者:【towns】
2007年12月12日 18時10分
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