8月31日、青少年総合センターで「お母さんのレッツ!特別版『陶芸教室』」が行われました。「お母さんのレッツ!」は今年で3年目を迎え、子育て中のお母さんとその先輩お母さんの交流の場になっています。
今回はお母さんたちから「挑戦してみたい」という声の多かった陶芸に初挑戦。古賀で陶芸教室を開いている塚本哲郎先生の指導で、9人のお母さんが湯のみ作りにチャレンジしました。
お母さんたちは「粘土遊びのようで楽しい」とはしゃぐ一方、「粘土が意外と柔らかくて思ったようにならない」と四苦八苦。先生に手伝ってもらったり、何度か作り直したりと試行錯誤を繰り返して、思い思いの湯のみ茶碗を作りました。
できあがった作品は先生の教室の釜で焼いて、後日参加者に手渡されます。できあがりが待ち遠しいですね
投稿者:【towns】
2007年09月14日 08時54分
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