今回の街角スナップは、山川 千寿さんからの投稿です。
『何気なく捨てている雑かみを資源として役に立てることはできないか?そう考え、市の出前講座のなかに「雑かみ分別」があることを知り受講しました。
まず「ずっと住み続けたいと誇れるまちへ」~古賀市まちづくり基本条例の制定~についてコミュニテイ推進課より講師を招きお話をしていただきました。
「雑かみ分別」については、環境課とエコ研のぐりんぐりん古賀に講師をお願いし「古紙の分別、古紙利用製品の使用協力」について話していただきました。
古紙は、新聞・雑誌・段ボール・紙パックなど種類別に分けて出すことを学び、さらに資源として活用して環境に配慮しなければならないと話し合いました。』
『えんがわくらぶで雑かみ分別学習』
※街角スナップでは、皆さんからの投稿をお待ちしています。どしどしお寄せください。
投稿者:【towns】
2018年01月26日 17時57分
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