【あらすじ】
ある日突然、お父さんに福岡への転勤辞令。お父さんは「うーん、福岡って言われても、どこに住めばいいのか分からないなー」と、戸惑い気味。
そこへ、お届けものの「シャケ」が届く。シャケは消え入りそうな声で言った「古賀市の川に帰してください…」と。何がなんだか分からないが、家族はとりあえず古賀市に行ってみることにした。そこで目にしたものとは——。
【あらすじ】
古賀市に降り立った一組の家族。その前に謎の黄色い生物が現れた。黄色い生物は言った、「古賀市を説明してあげよう」と。勢いにのまれながらも説明を聞く家族。確かに、古賀市は通勤・通学・買い物にとても便利。しかも、あの癒しスポットまであるとは——。
【あらすじ】
古賀市の子育て環境に興味が出てきたお母さん。すかさず説明を始める“やまみ〜”。びっくりするほど充実した子育て環境に、お母さんも思わず納得する。そして市内の学校の話題に移ったとき、次から次に新たなキャラクターたちが現れ大騒ぎに——。
【あらすじ】
一方、こっつんとけいちゃんは、「幻の滝がある」という“あまぞ〜”の言葉に誘われて市内探検へ。川沿いを遡るうち、大都市近郊とは思えぬ雄大な自然にワクワク感が高まっていく。と、そこへ現れた超個性的なお祭り野郎。そして、幻の滝の正体とは——。
【あらすじ】
一家が街を歩いていると、なにやらにぎやかな物音がしてきた。すると「古賀は祭りが多くてのう…」と、じいさんの声。聞くと、古賀市では個性的なお祭りが一年中行われているらしい。次々に現れる妙なキャラクターたちが、聞いてもないのにオススメのお祭りを紹介しはじめる——。
【あらすじ】
古賀市には8つの校区があり、それぞれ違った一面を持っているとか。まず案内されたのは、古賀西・花見・花鶴・千鳥という海側に面した4つの校区――。さまざまな公共施設やショッピングセンター、交通機関などが充実する「施設いっぱい校区編」。やまみーを押しのけ、いつの間にかMCの座を勝ち取っていたらぶばぁが、絶好調で仕切りまくる。
【あらすじ】
次に案内されたのは、古賀東・舞の里・小野・青柳という山側に面した4つの校区――。みどりあふれる大自然に抱かれ、こころ豊かに暮らせるという「自然いっぱい校区編」。しかし、しゃべりたがりで目立ちたがりなキャラたちが濃すぎ、うまくよさを伝えられているかどうか…。ともかく、エピソード6までたどり着いたアナタ!そろそろ古賀に住みたくなってきたのでは?
経営企画課
広報係 電話:092-942-1346 Eメール:
pr-koho@city.koga.fukuoka.jp